Archive For The “事務局より” Category

佐野会長新年のご挨拶 

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佐野会長新年のご挨拶 

英国日本人会の皆様、 新春の寿ぎをお祝い申し上げます。 2019年、平成31年も最後の年です。新たな年号が5月より始まる記念すべき年を迎えて此処に皆様のご多幸を心からお祈りさせて戴きます。 歴史を振り返りますと、戦前1930年代には我々の先輩達が“同胞会”を結成されて在英日本人の福利厚生を計って居られました。会の主だった運営は英国の柔道の父と言われ敬わられた小泉軍治氏達が相互扶助を心されておったと聞き及びます。 彼等の礎があってこそ今日の我々在英日本人の道が開かれたものではないでしょうか? ヘンドンの“皇国同胞墓”はその証左で有ります。その意味でも皆様と共にこの地に在ってご縁を戴いて生かされている今日に感謝であります。 正に只今Brexitが英国全土を世界を揺るがして居りますが、我々は揺るぎない日本の心と力を持ってこの地で英国に英国人に声援を送りながら確りと共に生きて行きたいと願うものであります。 寒さが愈愈厳しい季節になってきていますのでどうかお風邪をひかないよう皆様一人一人がお気をつけくださいますよう切に願っております。 本年も小生は一会員として皆さんと手を携えて会の発展を願って参ります。 どうぞ宜しくお願いします。   佐野 圭作 英国日本人会 会長

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1月二水会のお知らせ2019

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1月二水会のお知らせ2019

日時: 1月9日(水)18:30より 演題 : 「38万キロの彼方から見たダイナミックな地球」 チリ地震津波【1960年】について三陸に住む一少女の書いた作文――津波の
押し寄せることも知らないで大きく沖まで引いた海を見て、“このあいだ海に落とした10円玉が見つかるかも、、、、”と呟いた少女のことが耳に残っています。 地球のはるか遠くの銀河から地球の内部まで旅をしてみたいと思います。
この中で東北大地震の津波を宇宙から検証してみたいと思います。

講師: 飯塚忠治 天文学を学びたいと大学で物理を学ぶが、一年で退学。 別な道に進むべく違った大学で政治経済を、【当時はStudent Power全盛】しかしながら自然現象【気象,宇宙】について興味を持ち続け来た。
気象庁内にある日本気象協会で2年間気象予報の仕事に関わった経験を持つ。 現在は人材紹介会社勤務 会場: Farm Street Church, 114 Mount Street, London W1K 3AH    https://farmstreet.org.uk/contact/ 会費: £5(JA会員)£8(非会員) 参加申し込みは下記にお知らください。 iizuka@japanassociation.org.uk (飯塚忠治) 今後の予定 2月―「演題:ロイヤルウェディング・EU離脱・シリア取材…あのニュースの真相は?海外特派員の取材活動の舞台ウラ」 日本テレビ英国ビュウローチーフ  亀甲博之様 3月―「東日本大震災から8年、福島の今」  福島県からロンドンの自治体教会に出向中 渡邉美里様 ☆ 講演の後の講師をお囲みしての懇親夕食会も予定しています。この二水会で多くの方たちとお知りあいになっていただき英国生活を楽しいものにしていただければ幸いです。

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2018 年度忘年会報告

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2018 年度忘年会報告

12月1日(土)午後1時より、恒例の英国日本人会忘年会が開催されました。在英日本大使館総領事部の辻阪高子総領事・英国日本人会名誉会長を始め、6名のゲストをお迎えし、参加者も67名、盛大な忘年会となりました。 皆さんで、J Gourmet よりの年の瀬に相応しい年越しそば入りの豪華なお弁当に舌鼓をうち、その後、二水会コンビの飯塚、広中両氏の司会で難題な クイズ大会、優勝テーブルが決まった後、例年の【皆で歌いましょう】に移り、今年は「わすれな草をあなたに」と「きよしこの夜」を大合唱。一休憩後、現在イギリス、スペインで活躍中の若手日本人ギタリスト、諏訪和慶さんによる、会場をシーンとさせた素晴らしいクラシックギターの演奏を堪能し、演奏後、これまた諏訪さんのギター伴奏で「今日の日はさようなら」と「若者たち」を合唱しました。そしてラッフル、おなじみの小川さんによる名司会のオークションと続き、「蛍の光」を全員で歌って、予定を30分も越してしまった午後5時に終了しました。 今回も高橋寿美江先生にクリスマスを表現した素晴らしいお花を会場にいけていただき、 厚くお礼を申し上げます。 ウィンター記

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12月理事会だより

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12月理事会だより

12月の理事会での討議事項(理事会12月5日) 抜粋 ϖ 1月24日開催の年次総会での報告事項、付議事項についての確認。 ϖ 日本会館設立の寄付は随時受け付ける。 ϖ 家族会員で主会員死亡の場合、家族も次期会員費更新までは会員。 もし、残された家族がJA会員を続行したい場合には会員費更新時期に更新を行うものとする。

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行ってきました!!ウズベキスタン

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行ってきました!!ウズベキスタン

最近ITVのジョアンナ ラムレイとかBBCのシルクロードなどで話題になったウズベキスタンに行ってきた。あまり予備知識なしだったので、いろいろびっくりの国だった。首都タシケントまではロンドンから飛行機で約7時間。ほとんどの国民がモスレムと聞いていたのだが、機内食にいきなりワインが出てきてまずびっくり。 旅行会社がSagaだったので、お年寄りが多いとは言え同行者が50以上ならいいとのことで、40代50代もちらほら。上は80代だろう。旅行代金は9泊10日で1800ポンドぐらい。いいところは家まで迎えに来てくれるところだろう。しかしながら私など家から車で40分。スコットランドの北西の外れから来たカップルはエディンバラまで一日かかり、ホテルに泊まってヒースローまで来たとのこと。これも全部Sagaがだしてくれる。その他ウェールズの端、とかデボンとかからもいる。つまり私たち近いものが補助しているのだ。私にとっては初めてのSagaだったが、これは疑問。旅程はヒヴァ、ブハラ、サマルカンド、タシケントと要領よく回って文句の言いようがない。ガイドもよく勉強していて、ちょっとうるさいぐらい喋り捲る人だった。 ビザは今年の春から日本人は30日以内なら必要がなくなった。イギリス人は必要でこれもSagaが取ってくれたという。これも必要ない日本人には少し安くしてくれてもいいところ。最初はヒヴァという古い町。ここは泥の壁に囲まれた町。一番目につく建物はカルタミナルという巨大な円形の塔。これは19世紀にできたもので本当は百メートルになるはずが26メートルで今だ完成していないというもの。全体に青いタイルが貼ってある。ウズベキスタンの建物はほとんどが20世紀から20世紀にかけて修復されていて、どれもピカピカ。古いものをそのまま尊重することなどしないようだ。このカルタミナルもそのうちに百メートルまで足されるのではないかな。街の中にはモスクとか裁判所とかが多く、皆青いタイルとが美しい。下の方のタイルははがれてしまったらしく、ちょっと色の違ったタイルが貼ってある。よく見るとかなりズボラな貼り方だけれど、少し遠くから見れば気にならない。天井は赤、青、緑とか色とりどりでこれも美しい。どういうわけか各天井の真ん中がへっこんでいて穴になっている。裁判所には扉が三つあり、裁判の後右の扉から出ると無罪、左だと死罪とのことだ。真ん中は刑務所だろうか。 街の中は観光客とお土産屋ががいっぱい。店ではみんな熱心で、しつこいぐらい。ちらっとでも目をやるとすぐディスカウントと叫ぶ。すぐに半額ぐらいになってしまう。毛皮の帽子が沢山売っていて、皆でかぶって遊んできた。数人は買ったひともいる。たしか25ドルぐらい。安くはないが、本物の毛皮でものすごく暖かいようだ。 通貨はスムと言って一ドル8300ぐらい。とにかくお札の数字が大きくて戸惑ってしまう。お札は1000、5000、10000が多く硬貨はほとんど見ない。大体一ポンド一万スムというところ。あるオジサンなど大量にお札を抱えていて、見るたびにお札を数えていたのだけれど、毎回間違っていたようだ。 建物とかの中を撮影したかったら、ほとんどお金がかかる。大体五千のことが多いが、時には一万もあった。トイレに行くにもお金がかかりこれは千スム。全部入口に番人がいる。時には田舎の方では番人がトイレットペーパーをくれる。これがゴワゴワのひどいものが多いので、ティシューを持ち歩くのがいいだろう。不思議なことにトイレに錠がないことが多い。番人が見てくれているところもあったが、入ったら自分でドアの取っ手とかをつかんでやるのだけれど、安心はできない。私の同行者は一度やってる途中にドアを開けられたとのことだ。 大きいレストランはさすがにトイレはタダだけれど、最後に行ったレストランのトイレにも錠が無かった。田舎のほうのトイレではしゃがむ方式のものもあった。私たちの一行にはお年寄りが多く、足腰の悪いひとも数人いたので、彼らはしゃがんだら起き上がれないのではないだろうか。しゃがんでいる時に開けられたら悲劇だ。穴式でも前に金隠しがあるわけではないので、やたら汚かった。幸いにもこれはたった一度経験しただけですんだ。こういうトイレは洋式が一つであとは穴式という事らしく、次からは待たなければならなくても洋式に入った。 土産物屋とかバザーでは大体ドルで考えるようで、8千が単位のようだ。つまりドルもとるけれど、スムでのほうが少しだけ安くなる。ある店でなにか買ったとき、値切ってみたら安くしてくれたので、五百だか千スムのお札があったのでそれも上げようとしたら、そんなはした金はいらない、と断られてしまった。 地元のヒーローは15世紀にこの辺を征服したティムールでどこにでも彼の像が立っている。サマルカンドのティムールのお墓は内部が金ぴかぴか。これも20世紀に修復しものだ。彼は戦争で右手に怪我をして指三本が短くなってしまった。膝も痛めている。このことが20世紀に墓を発掘したときにこの人骨がティムールだという証明になったということだ。ガイドによると、ティムールの墓を発掘すると世界的災難が襲い掛かる、といわれていた。これは第二次世界大戦の始まりと重なる。彼をまた埋葬したのが1944年だか45年で、この年は大戦が終わった年である、ということだ。 彼の妻たちの眠っているところは建物が十か二十集まっているところで、内部は美しく装飾されているところとか(たぶん最近やり直したのだろう)全く装飾のないものとかがある。内部は数人の墓があり、ところによるとお賽銭のつもりかお札とか硬貨が墓の上に置いてある。しかし見ると500とか千とかのお札で、つまり10ペンスぐらい。夜閉まったら番人がもらうんだろう。ティムールの奥さんのお墓の内装は藤色と白でとてもきれいだった。 ウズベキスタンの気候はもっと寒いのかと思ったら、そうでもなかった。私の行った11月の初旬は昼間は10数度にもなり、ロンドンより暖かかった。夜になると寒くなり時には零度ぐらいにも下がった。ついた日はちょっと曇りで雨もちょっとポツポツだったが、次の日からほとんど毎日晴天で真っ青な空がきれいだった。 アーチのある建物の後ろに巨大な青いドームのあるところが多いが、これは昔の学校だったそうだ。このドームはつるっとしたものと、縞状にせりあがったものがある。今ではアーチをくぐると周囲全部がお土産屋というのが多い。お土産はどの店にいっても全く同じものを売っているので、そんなに見歩かなくてもいい。(もしかしたら全部中国製だったりして)。私は色とりどりの模様のあるコーンフレークを食べるのにちょうどいい器を買ったけれど(値切って2ポンドぐらい)、同じようなモノが帰りの飛行場のDuty Freeの店にもあり、さんざん値切って買った値段より安かったのでがっくり。とにかくどこに行っても値切らなくてはならないのでしんどい。店員はみなものすごく商売熱心でいらないと言っても追いかけてくる。(S.K) この続きは12月号に掲載します。お楽しみに。     

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編集後記

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編集後記

11月は急激に冬に向かうためかJA内の活動も少なかったようです。会報の紙面に余裕がありますので、昨年の11月から1年ぶりに栄養士のマダムUに登場していただき、私たちの食生活に切り離せない【油の話】をしていただきます。 油はカロリーが高く摂りすぎは肥満に直結のイメージの悪い食品ですが、体の中で合成出来ない必須脂肪酸は食品から摂るべき大事な栄養素です。そこで油の種類を選ばないとただ無駄になります。では必須脂肪酸(オメガ3系、オメガ6系)とはどんな油でしょうか? 飽和脂肪酸(主に動物性脂肪)不飽和脂肪酸(主に植物性脂肪)に大きく分類され必須脂肪酸が含まれているのは主に不飽和脂肪ですが、ヘルシーそうな植物油はデメリットもあります。 コレステロールがゼロとか謳う健康油も登場して健康を謳った高級マーガリンも曲者で,高いお金を払う必要はありません。 必須脂肪酸のうちオメガ6系【リノール酸】(紅花油、大豆油、コーン油、ヒマワリ油)は安価で現代の食生活では油料理が多い食環境なので実は寧ろ減らしたい油です。オメガ6系とオメガ3系の理想的割合が2:1だからです。そこで積極的に摂りたいのがオメガ3系油【α-リノレン酸】でエゴマ油、シソ油、亜麻仁油と聞きなれないものばかりで、長期保存がきかず熱に弱く高価と嬉しくない条件ぞろいですが、オメガ3系をドレッシングとして使えばオメガ3のサプリメントよりも手軽です。オメガ6系の油を減らす為に、バターも少量使い、魚を積極的に食べるのが良いでしょう。 さてさて魚の油は何? 魚(主に青魚)に含まれる脂肪のDHAやEPAはオメガ3系です。脳の65%は脂肪できており、情報伝達を担う細胞膜にはオメガ3系脂肪酸が必須。 オリーブオイルは何? オリーブオイルはオメガ9系【オレイン酸】が多くオメガ9系は体の中で合成されますのでオリーブオイル油が健康に必須な訳ではありませんがオメガ6系摂取を控える為と風味で人気です。 食べていけない油【トランスオイル】マーガリン、ファットスプレッド、ショート二ング等の加工油脂はトランス脂肪酸で体に害があります。ペーストリーや菓子パン等に多く使われています。

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辻阪英国日本人会名誉会長のご挨拶

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辻阪英国日本人会名誉会長のご挨拶

本年8月に在英大使館の総括公使兼総領事として着任しました。このたび,20年以上の長い歴史を持つ英国日本人会の名誉会長に就任することになり,大変光栄に思います。 9月に行われましたJapan祭りに参加させていただきましたが,その規模,集客数に圧倒されました。これを毎年続けておられるとは本当に素晴らしいことと思います。英国日本人会のホームページや会報誌を拝見させていただき,Japan祭りのみならず様々な分野で幅広くご活動されておられることを知りました。微力ながら皆様のご活動の一助となれるように努力したいと思います。 皆様には大変お世話になりますが,どうぞよろしくお願いいたします。 在英日本国大使館総領事 辻阪高子

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11月理事会だより

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11月理事会だより

11月の理事会での討議事項(理事会11月7日) 抜粋 ϖ 12月1日(土)午後1時より恒例JA忘年会開催。 ϖ 辻阪高子日本大使館総領事に英国日本人会名誉会長としての承諾をいただく。 ϖ 竹中福祉部長、12月に理事、部長を辞任にあたり、田口晴恵氏を新福祉部部長として 、また同氏を理事として承認。

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会員部からのお知らせ

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会員部からのお知らせ

今月は 9名の新入会員がありました。   新入会員  敬称略 -パスモアー まさよ(734) -イリー 美貴(735) –諏訪 和慶(736)  -滝 さやか(737) -富野 まゆみ(738)  -朱 寧(739) –片岡 真紀(740)    -下条 智恵子(741) –河田 大介(742)   退会者 18名 (年会費更新時)   現在会員数 メール会員 241名  文集郵送希望会員 49名 文集・会報郵送希望会員60名(名誉会員含む)計350名 毎月15日までに申し込まれた新入会員が会報に記載されます。 **8 月末に「2018/19年度年会費納入」 のお願いを郵送致 しました。 9 月 30 日(日)の期日が過ぎてしまいました。 未払い の会員は 速やかに更新手続きをお済ませください 。 10 月以降のお支払いとなるので延滞金(2ポンド)が発生 します。 延滞金を加算した金額をお支払い下さ い。   残念ながら退会を希望される会員も退会と記した納入票を○で囲みご返送ください。   JA会員特典協賛店、 JA会員特典協賛店詳細につきましてはJAのウェブサイト をご参照ください。 http://japanassociation.org.uk/ja-会員特典サービス協賛店リスト/ 協賛店詳細は随時ウェブサイトを更新しております。 その月限定の特別オファー等も掲載しています。 また、お知り合いで協賛店に参加されたいとお考えの方がありましたら、是非お知らせください。尚、組織、会則をご希望の方には配信いたしますのでご連絡ください。   電話07957548023 会員部ウィンター 千津子 メールmembership@japanassociation.org.uk

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10月理事会だより

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10月理事会だより

10月の理事会での討議事項(理事会10月9日) 抜粋 12月1日(土)午後1時より恒例JA忘年会開催。 12月1日(土)に予定されていた年次総会は、10月から11月にかけ、理事の半分以上が一時帰国の為準備が困難となり、 来年1月24日(木)11時よりに延期、紅葉会新年会の前に行う。 「スタンドアップコメディアン、ぜんじろう」の公演を2月26日、夜、イベント部の 企画として行う。 時間、場所は追ってお知らせします。 日本財団より「日本人の血をひいた子孫」の研究の協力依頼があった。 この調査に参加希望者を募るため、詳細は後日一斉メールでお送りします。 紅葉会の参加費を会場使用料値上げの為、来年より,会員5ポンド、非会員7ポンドにする。

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